J:COM MOBILE

バンド(周波数帯)に関するご注意事項

J:COM MOBILE Dプラン SIMカードのご利用にあたり、SoftBank、au回線のAndroid端末をご利用のお客さまは、docomo回線のバンド(周波数帯)に対応しているか確認をお願いいたします。

  • ※docomo回線のバンドに対応していない端末の場合、
    Dプラン SIMカードはご利用いただけません。
  • ※周波数帯の確認が不要の方
  • ・docomoの端末をご利用中のお客さま
  • ・iPhone 6s以降(すべての携帯会社)をお使いのお客さま

対応バンド(周波数帯)とは?

バンドとは、お使いの端末で利用できる電波を番号で表したものです。
番号(バンド)でデータ通信や音声通話が使用できるか確認することができます。

詳しくはこちら

docomo回線の
バンド(周波数帯)について

ご利用中の端末がdocomoの使用するバンド(周波数帯)に対応しているかをご確認ください。

docomoが使用するバンド(周波数帯)

データ通信

LTE
28(700MHz帯) 19(800MHz帯)*
21(1.5GHz帯) 3(1.7GHz帯)
1(2.0GHz帯) 42(3.5GHz帯)

音声通話

3G(W-CDMA)
VI / XIX(800MHz帯)* I(2.0GHz帯)
  • *データ通信(LTE)のバンド19、音声通話(3G)のバンドVI/XIXに対応していない場合は、対応エリアが限られていますので、ご注意ください。詳しくはこちら

対応バンドのご確認方法

SoftBank、auなど各携帯会社のページに掲載されています。
ご利用中の端末がdocomoの使用するバンド(周波数帯)に対応しているかをご確認ください。

【SoftBank】
SIMロック解除が可能な機種の周波数帯一覧
【au】
SIMロック解除が可能なau携帯電話などの実装周波数帯一覧
【Y!mobile】
SIMロック解除が可能な機種の周波数帯一覧

  • ※その他の通信事業者につきましては、各事業者のホームページをご覧いただくか、各事業者のサポート窓口へお問い合わせください。

(参考)対応表の見かた

対応表の見かた
  • ※〇がついていないところは未対応です。
LTEのバンド19、3GのバンドVI/XIXに対応していないと、どうなるの?
LTEのバンド19、3GのバンドVI/XIXに対応していない場合、「800MHz帯のみ対応エリア」では圏外となり、通信が行えない場合があります。800MHz帯のみの対応エリアはdocomoのサービスエリアマップよりご確認いただけます。
お住まいのエリアやよく利用するエリアが該当していないか、ご確認ください。

docomoのサービスエリアマップ確認方法

データ通信
エリアマップ選択から【LTE】を選び、【LTEエリア(800MHz)】のカラーで表示されている場所をご確認ください。

音声通信
エリアマップ選択から【FOMA】を選び、【FOMAプラスエリア】のカラーで表示されている場所をご確認ください。

ご利用中の端末が対応しているバンド(周波数帯)・エリアがご心配なお客さまは、J:COMの格安スマホ「Aプラン スマホセット」がおススメです!ぜひ、ご検討ください。

  • ※画像はイメージです。
  • ※「FOMA」は、NTTドコモの登録商標または商標です。